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第45話「失明の危機」
宮中に現れたチャングムとミン・ジョンホは、料理には問題がなく、誤診だと主張。
チェ女官長たちの取り調べを中止させる。
チャングムは中宗の症状を突き止めたものの、病名は特定できなかった。
チョン・ユンスは狐惑病と診断するが、その処方にチャングムは異を唱える。
オ・ギョモらは、皇后が独断で事を進めたことが、しきたりに反すると非難。
皇后はユンスに治療を任せるが、中宗の容態は悪化し、チャングムが予見したとおりの症状が現れる。
治療はチャングムを委ねられ、中宗は快方に向う。
ところが、突然、中宗の目が見えなくなり、チャングムとチョンホは捕らえられる。

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テーマ:韓国時代劇 - ジャンル:テレビ・ラジオ

[2012/03/26 10:21] | 41話~45話 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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