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第37話「母・皇太后」
皇太后が突然、シン・イクピルの治療を受けないと言い出し、なぜ王室の親族であるイ・ヒョヌクを罷免し、粗末な医務官を寄越すのかと中宗を責める。
皇太后はヒョヌクから、イクピルが数年前に誤診で高官を死なせ、それをもみ消したのが、謀反の罪で処刑されたチョ・グァンジョだと吹き込まれていた。
皇太后の身を案じた中宗は、苦悩の末、イクピルの免職を決定する。
窮地に追い込まれたイクピルを救うため、チャングムは皇太后に自分と賭けをして欲しいと申し出る。
チャングムは、皇太后が謎解きに答えられなければ治療を受け、正解したら自分の命を差し出すという。

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テーマ:韓国時代劇 - ジャンル:テレビ・ラジオ

[2012/03/21 17:58] | 36話~40話 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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