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第36話「誤診」
医女ヨリは皇后を脈診し、牢脈だと診断するが、チャングムとシンビは診断に疑問を感じる。
内医院(ネイウォン)では、ヨリの脈診から流産後のお血による後陣痛で一致。ウンベクはヨリに鍼を打たせるが、皇后の容態はさらに悪化してしまう。
シンビは内医院の医務官となったシン・イクピルに、チャングムが別の脈診ではないかと考えていることを打ち明ける。
見解を求められたチャングムは、皇后は散脈で、双子を懐妊し、一人は死産、もう一人も死亡し、胎内に残っているのではないかと述べる。
そこで、チャングムとヨリはもう一度、皇后を脈診することになる。

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テーマ:韓国時代劇 - ジャンル:テレビ・ラジオ

[2012/03/17 21:30] | 36話~40話 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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